ミュシャの四段重ね

ミュシャ、及びミュシャに関連する展覧会。

京都工芸繊維大学資料館の「草の根のアール・ヌーヴォー 明治期の文芸雑誌と図案教育」が2019年10月28日〜 2019年11月22日。

「みんなのミュシャ」展が京都文化博物館にくるのが、2019年10月12日〜 2020年1月13日。

「ミュシャと日本、日本とオルリク」展が和歌山県立近代美術館にくるのが、2019年11月2日〜12月15日。

したがって、11月2日から11月22日までの、上記3館がお休みでない日には、3館を回れるということになる。

 まあ、京都和歌山を1日でというのはむずかしいかもしれないが。

付記2019/09/30、一つ忘れていた。堺ミュシャ館では、「アルフォンス・ミュシャ没後80年記念特別展 アール・ヌーヴォーの花園 ミュシャとラリック 花々と植物のかたち」が10月14日まで開かれている。続いて「世紀末のパリ ミュシャとポスター」展が10月19日〜2020年3月1日まで開催。