作業日誌 1月で注100個

◇午前は、校正作業。
音読していくと、見逃しがよく分かる。
文章が悪いなあ、と思いつつすすめる。

このところ遅昼をとって、昼はリンゴとヨーグルトなど。

2時半になると、肩も張り、散歩に出ることにする。

いちばん短いコース。

◇帰宅して、田中恭吉1910年日記の注入れ。
1月で注100となる。
まあ、月によって粗密があるので、全体では300ぐらいだろうか。

注の項目を入れずにすすめていたが、途中で入れることに。
項目があれば、そのまま取り外しても使えるからだ。項目だけをゴシックにしていったが、これはいちばん後の作業にする。

右肩と、胃裏の背中が疲れてきた。

明日は少し休もう。

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