作業日誌 図書館の帰りに新スーパーへ

今日は図書館へ。
バスは混んでいたが、すわれた。

いつもより短い時間で到着。

もう来年度の手続きの時期になった。次回来たときに手続きすることにしよう。

小倉忠夫の竹久夢二の《青春譜》の解説のコピーをとった。

安井海洋さんの徳田秋声本の装釘論をコピーしようと思ったら、雑誌が製本中で見ることができなかった。あちゃー。

帰りのバスに遅れたので、喫茶店に入ろうとすると、臨時休業。
がっかりしていると、すーっと本数の少ないバスがやってきて、乗車。
まっすぐ山を下る経路で、新スーパーの近くのバス亭で下車。16時前。

よく行っていたスーパーの前を通り、中をうかがうと、そんなに人は多くない。
300メートルほど離れた新しいスーパーに入ると、みるみる人が増えてくる。
これは激混みといっていい。こんなスーパーは、伊丹十三の映画でしか見たことがない。

ゆっくり見ることができないので、必要なもののみを買って退店。
キャベツは一個290円、もちろん買った。

この店は朝に行くのがいい。






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