作業日誌 時計の電池を交換する

◇キッチンの戸棚の取っ手に吊り下げている懐中時計が止まっていた。
近くの時計店に電池交換にゆく。
時計店の主人がラジオを聞いていて、高市さんの話ばっかりやと言う。
「高市さん」というので支持者なのかもしれないので、「はあ」とだけ返事をしておく。
「いつとまりましたか?」と聞くので、昨日か今日と答えると、2年8ヶ月もちましたねという。
この前交換したのは2023年2月だという。
こちらは去年来たような気がしていて、時間がたつのは早いことだと思う。
500円。リーズナブルな価格だ。

◇『山へよする』研究の木版画《KAWAZIN》についての執筆準備作業に入る。
資料はとりよせてあったのを、整理する。
オムニアウトライナーを使って、まず必要情報の整理から始めよう。

◇ネトウヨ・下翼直結内閣。
防衛増強なら、増税は避けられない。
財政出動なら、円安、インフレ進行はとまらない。
株投資を2000万以上できる人でないと、対応できない世の中になるだろう。

今年中に必要な書物を購入して、来年は最後までとっておいた貴重書を売却することとしよう。

◇トランプがいなくなったり、大阪から維新が消滅するのを見届けるために精進することとしよう。



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