『小品文学研究』第1号の準備のために鈴木三重吉についての過去稿の手直しを始める。
重要な資料が見つからず、午前中は、それを探すのに費やす。
さいわい、すぐみつかった。
きのうしらべたところ、この資料を再度取り寄せるのはむずかしいようだったのでよかった。
もう一つ、本間祐編の『超短編アンソロジー』というちくま文庫を探すが出てこない。
職場撤退の際に売ってしまったような記憶もある。
さがすより、注文ということで送料とも300円で取り寄せることに。
自分が作成した過去資料も見てよく整理できているので、おどろく。やれやれ、忘れているのだ。
