革命的?長袖主義、ジャケット主義

あるかたが、長袖シャツにジャケットなしはあり得ない、と書いていて同感した。私も、夏でも長袖シャツで通す。原因はいろいろあるが、ある時、毛虫退治をして、全身じんましんになったことが大きい。危機を感じると毛を飛ばす毛虫だった。それから、半袖シャツのおじさん、おじいさんは見苦しいものである。経済性もある。薄手の長袖シャツがあれば、あいの時期にも対応できるし、冷房対策もOK。で、当然、ジャケットもいる。…

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カラーキーパー

カラーキーパーって知っていますか。シャツの襟に入っている芯のことです。内蔵して取り外せないタイプもありますが、襟を返して取り出せるタイプも多いです。うっかり入れたまま、クリーニングに出すと、外されている時があります。襟がへなへなになっていると思ったら、このカラーキーパーが入っていないのです。シャツ屋さんでシャツを買った時に余分にもらう時もありますが、クリーニング屋さんに言ってもらったこともありま…

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今日の弁当

今日は食べる前に撮った。白飯、香の物、梅干し。 かぼちゃ、にんじん、アスパラガス、サイコロ型厚揚げの煮物。 牛肉炒め。 MUJIのミネストローネスープ。

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きょうの弁当

きょうの弁当。アスパラガス、ニンジンの炊き合わせ。ベーコン炒め。香のもの、黒豆、梅干し付きのごはん。たまねぎスープ。食べる前に撮ればよかった。

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カフェ体験記③

現在のところ、一番、気に入っているのが、The Coffee Bean & Tea Leafという店。たぶん店数は多くないが、カップに店の由来が書いてある。気に入ったのでカップは買ってきた。(中身は、大倉山クィークェグさんのメサイア)なんばに一店あって、ゆかりのものと会うときによくつかう。椅子が落ち着く。味はよい。バイトは元気(時給がよい?)。コーヒー苦手でも、お茶の選択肢がある。残念な…

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カフェ体験記②

ドトール。よくいくのは、地下鉄淀屋橋駅の改札向かいの大きな店。ここは以前書店だった。改装で書店が残った試しはあまりないと思う。二人席をよく使う。荷物がいつも多いので。止まり木のような1人席は苦手である。コーヒーはまずまず。わたしは、カプチーノを頼むことが多いが、少しぬるめの時がある。あつあつでお願いしますと言う。260円はよい。シナモンパウダーもふってある。ドトールは人々の中でという感じ。いろん…

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カフェ体験記①ホリーズカフェ

堺筋本町のホリーズカフェ。この記事は検索などしないで、体験中心に書いていきたい。ホリーズカフェは二度目。先日、淀屋橋で入った。広くて、場所柄、打ち合わせや仕事の人が多かった。色が赤と白。堺筋本町では、筋向かいにスターバックスがあるが、赤白という色に引かれて、吸い込まれた。レギュラーホットで、250円。価格はよい。味はいれ立てかどうかで差がでると思う。カップは厚めでこれもよい。レシートのしたに、「…

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マグカップ

 マグカップが、割れてしまってから、いくつか買い揃えた。1000円未満のものばかりである。  昔買ってまだ使っているものも、かけがある。洗う際に、蛇口にぶつかる場合に欠けることが多い。  今日は少し、高目(と言っても1700円ほど)のものを購入した。  なんだか、正岡子規の「仰臥漫録」のへちま棚を思い出した。  思い出すべきは、「黒きまで紫ふかき葡萄かな」の句だろうか。  有田焼で軽い…

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汗かき対策

 斎藤茂吉は、食事をしただけで、滝のように汗をかくと、本人か近親の書きもので読んだ覚えがある。  そこまでいかないが、私も汗かきで、この時期は、シャツを3回ぐらいかえる時がある。だから、Tシャツ1枚の軽装ができるかというと、かえってできない。汗じみが出て、たいへんだからである。  激暑の日でも、Tシャツにこぶしくらいの大きさの汗ジミが浮かぶだけといった人に私はなりたい。  半袖…

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口中アフォガードのすすめ

 バニラアイスクリームに熱いエスプレッソを注ぐ。それがアフォガードだ。  そんな馬鹿げたメニューがあるわけないと思っていたが、今までに2回食べたことがある。  2回とも、美味しくはなかった。コーヒーをかけすぎたのかもしれない。  2回目の時、シェフは、アフォガードは溺れるって意味で、まあ遊びみたいなもんです、と言っていた。  それで、ある時、熱いホットコーヒーと、バニラアイスクリームを、…

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